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It's a well wells world (FECD-0127)『THE WELL WELLS / It's a well wells world』
ハイテンション ! ハッピー !! ファン !!! 待望久しいニュー・アルバム !!(やっと出た !!)
THE WELL WELLS is Back !! 過去最高の自信作を引っさげて !!
ポップなメロディーにアグレッシブなパンキッシュサウンド、変幻自在の曲展開と絡み合うツイン・ボーカルは健在 !!
さらにエモーショナルに、時にコミカルに、時にキュートに、時にはノスタルジックな旋律をも聴かせながら、グイグイとハッピーで楽しい“ウェルウェルズ・ワールド”へご招待 !!
リリース・ツアーも乞うご期待 !!
ROCKBERY RECORDS またまた3連続リリース !!
'S(FECD-0124)
デアイで愛チューン(FECD-0125)
P.S.M.(FECD-0126)
『ハイファイコーヒーズ / 'S』
2005年に大阪で結成後、地道に活動していたバンドが誰もが認めるツアーバンドに急変身 !! ここ2年でのライブ本数はなんと約300本。全国各地に根強いファンを増やし続ける『摩訶不思議』なバンド。早くも全国のライブハウスからのオファーが耐えないバンドに成長した近未来のモンスターバンドが新作をリリース !!
『GULF STREAM TRICK / デアイで愛チューン 』
日本一暴れるJ-POPバンドが更なる旋風を巻き起こす!2007年に大阪のストリートから始まり、ライヴハウスとストリートライヴから瞬く間にファンを増やし続けた彼らがNEW SINGLEをリリース !! 地元大阪でのワンマンライヴをSOLD OUTさせ、2010年の春に上京後も勢いを止めることなく、今回は更にアッパーチューンな楽曲でライブハウスで笑顔の連鎖を巻き起こす!
GULF STREAM TRICK旋風を全国規模で拡大中 !!!!
『ロマンチスト / P.S.M. 』
古き良きパンク・フォーク・ソウル・ロックンロールを独自の『パンカソウルミュージック』として引継ぎ発展させ、全国のライブハウスでオーディエンスを圧倒し魅了するロマンチスト。その懐古的でありながらも、前衛的なスタイルは温故知新。愛や平和を訴えるメッセージ性の高い歌詞と、どこまでもストレートに心に伝える歌と演奏、ステージでのパフォーマンスが見る者の心を動かし、感動させ、注目を集めている。
生まれてきたけれど (FECD-0122)『me-al art / 生まれてきたけれど』
『僕はこの作品を一生忘れない。』私事で恐縮でははあるが、最近頭がぼんやりしていた。景色を見ても輪郭がはっきりしない。 音楽を聴いても憂鬱なだけ。号泣必至とされる映画を観ても涙一滴こぼれない。
俺は眠っているのか?と自問自答する程、全身がけだるい日々を送っていた。無気力、無感動な日々は永遠に続くとさえ思えた。事務所でマスタリング前のミールの新譜をもらった。帰りの車で聴いてみた。
鼓膜から伝わるその声と音流、そして言葉に眼球がクワッと座った。ハンドルを握る手が汗ばんで、アクセルを極限まで踏んだ。加速する程にネオン光を帯びて音が前方から後方へ渦を巻きながら流れて行くのが鮮明に見えた。 『生きてんのか?死んでんのか?はっきりしろ!』ぼんやりしていた自分の脳みそのシワ一つ一つが 深く、鋭利に鮮明さを取り戻した。久しぶりの強烈なビックバンは、辛うじて生きていた僕の脳細胞にドーパミンなんかよりも強力な活力を与えてくれた。
『すげえバンドがいたもんだ。』今さらだけど彼等をさらに深く尊敬する事になっちまったぜ。ちくしょう。『ヤラレタ。』と言える作品にすごくすごく久々に出逢った。
ーーー遠藤 仁平 (無限マイナス・ex COCK ROACH)
一昨年発売されロングセールス中の2ndアルバム「exist」から2年、さらに研ぎすまされ充実したミールアートが3rdフルアルバムを完成。彼らのサウンドは更に鋭く激しく解き放たれ、内政的な言葉はより深く心の中心へ問いかける。過去のアルバム2作とでも追究してきた彼らの音楽性は、またひとつに高みに到達した。各メンバーの成長もさることながら、その4人の化学反応によって形成される音と言葉の世界。まぎれもなくミールアート史上最高傑作と言える作品 !!
ROCKBERY RECORDS 3連続リリース !!
Gulforic(FECD-0119)
Fi!(FECD-0120)
No fate...(FECD-0121)
『GULF STREAM TRICK / Gulforic』
2007年に大阪のストリートから突如現れ、ライヴハウスとストリートライヴから瞬く間にファンを増やし続けた彼らがNEW ALBUMをリリース !! 地元大阪でのワンマンライヴをSOLD OUTさせ、2010年の春に上京。勢いを止めることなく、キャッチフレーズでもある『お客さんと笑顔の共有・連鎖』を行いながら、GULF STREAM TRICK旋風を拡大中 !!
『ハイファイコーヒーズ / Fi ! 』
2009年にライブシーンに現れ、瞬く間に全国を旅するツアーバンドに急成長 !! 独特の世界観を持った稀有な存在になりました。Vo.マリの天然MCと摩訶不思議なダンスからはとても想像出来ない心地良い歌声、そしてGt.神田の強烈な楽曲センスが冴えわたる。半年で二度の全国ツアーをし、早くも全国のライブハウスからのオファーが耐えないバンドに成長し、いつの間にか数多くのビッグアーティストとも共演。近未来のモンスターバンドが鮮烈デビュー!!
『envoy from the silence / No fate... 』
博多出身の実力派バンド、久々のリリース !! 剛と柔を兼ね備えたクールな世界観 !!
九州の猛者になりつつある彼等が、更に飛躍する可能性を魅せる作品を完成。この3年振りとなる新譜を持って、迷うことなく全国を駆け巡り続ける!
arcade(FECD-0118)『THE LEFTOVER / arcade』
抜群のメロディーセンスと圧倒的な“歌”の存在感。それを支えるストレート且つフックの利いたバンドサウンドを武器に情熱的なライブパフォーマンスを繰り広げる、センチメンタル激情ロックバンド『THE LEFTOVER(ザ・レフトオーバー)』。
数々の有名バンドのツアーサポートを経験し“SET YOU FREE TOUR”への参加等で実力と知名度を確実に上げて来た彼らが自分自身で立ち上げたレーベルから満を持して放つニューアルバム! ライブでも人気の「パレット」「VOICE」「under the moonlight, before the sunrise」を含む全8曲を収録したファン待望の仕上がり!
Curtain Call (FECD-0117)『SHACHI / Curtain Call』
【SHACHIからのお知らせ】
SHACHIは、それぞれの人生について話し合った結果、2010年12月を持ちまして解散することを決めました。2010年の1年間を使い、全国のSHACHIを聞き続けてくれている方々やお世話になった方々に、SHACHIなりの「ありがとう」を返すため、これまでの15年間に恥じぬよう一本一本のライブを大切に責任を持って行なっていくつもりです。勝手な決断ではありますが、最後までよろしくお願いします。
結成15年目の秋突然、2010年いっぱいでのバンド解散を発表したSHACHI。入魂のラストタイトルをリリース。気になる内容は、最後という意味も見据えての4曲入りCDと、昨年リリースされたアルバム『Fine Field』のツアーファイナルとなったワンマン・ライブを収めたDVDとのカップリングでの充実の2枚組。あと半年の間、有終の美を飾るべくばく進するSHACHIのラスト・スパートにご注目ください !!
まだ弾けなくて (FECD-0115)『ピアノゾンビ / まだ弾けなくて』
それでもひとりぼっちのあなたへ…。
デビューアルバムから一年。留まる事を知らないホネヌキマン様の世界平和への願いを詰め込んだセカンドアルバム !! 通っているピアノ教室も二年目を迎え、独創的な旋律に磨きをかけ今宵あなたのハートをホネヌキに…。テクノ系アッパー・チューンからスピーディなロック・ナンバー、爽やかでメロディアスなトラック、はたまた賛美歌風まで、遊び心満載のポップ・フィーリングがちりばめられたメリハリに富んだ作品!
EVERYTHING'S GONNA BE ALRIGHT (FECD-0114)『MARGALINE / EVERYTHING'S GONNA BE ALRIGHT』
4年ぶりのニュー・アルバムは原点と進化を渾身のボリュームで刻んだ快心作 !!
長い旅路も決して無駄ではなかった。いや、遠回りこそが最良の近道という言葉を腹の底から実感させられる一枚だ。大阪に拠点を置くツイン・ボーカル擁する3人組、マーガリンの約4年ぶりになるニュー・アルバム、これはマジで会心の一撃である。彼らが原点であるオールドスクールのメロディックパンクをベースにしながらも、楽曲は断然かっこ良くなり、メロディーはすごぶる磨き抜かれ、コーラス&ハーモニーも抜群。“天使と悪魔”とも称される対象的なツインヴォーカルはよりキレを増すとともに、その持ち味をビルドアップさせている。そしてさらに幅広くなった音楽性が、このボリュームでもスリリングで爽快な内容に仕上げている。間違いなくMARGALINEの新機軸となる意欲作だ!
LOST (FECD-0113)『BACTERIA / LOST』
音楽は時に薬物的な比喩をされるが、血中の濃度云々ではなく「血」そのもだ。BACTERIAには同じ血が流れてる。同じ血を引く者、同じ血族。ーーーAtsuo(Boris)
苦悩の旋律が突き破られる時の瞬間が良い。HEAVY MELANCHOLIC ROCK !! ーーー早川俊介(KIRIHITO)
殺伐とした世界、腐敗した世界を音像化した「SCUM」、全て憎む事によってその世界を突き抜けようとした「HATE ALL」、この二枚のアルバムを経てBACTERIAが辿り着いたのは、小さな幸福の喜びや深い悲しみと真摯に対峙する事により、汚れた精神が正常な状態に浄化されていく感覚。そして、誰もいなくなった世界、全く何にも無い世界へーー。4年振りの今作ではバイオリン、チェロ、ピアノ、マンドリンを導入、レーベル主宰者でもある森川誠一郎のヴォーカリゼイションも、近年は徹底した爆音主義だったバクテリア・サウンドに色を添えている。ささくれだったノイズを丹念に磨き丁寧に録音し続け、研ぎ澄まされた音へと昇華させた渾身のフルアルバム!
一発やらせろ!(FECD-0112)『MUSHA×KUSHA / 一発やらせろ!』
全国を駆け巡る5人組、MUSHA×KUSHAが7thアルバム『一発やらせろ!』を完成させた!!
新体制で挑んだ今作は従来のバンド像を引き継ぎながら、新機軸てんこ盛り、遊び心山盛りの最高作に仕上がった。MUSHA×KUSHAは型に収まらないからこそ、人に語らないと気持ちが治まらないバンドである。音楽性はもちろん、存在自体も本当に破格すぎる。大げさだと思うなら、一度ライヴを観てほしい。並外れた超重量サウンド、宙を鮮やかに彩る鍵盤、そして、蟲役者なるダンサーが舞い踊るステージングは、特大の衝撃が走るに違いない。結成から11年、数度のメンバー交替を経て、新陳代謝を遂げたニュー・サウンドで聴き手を威嚇し続けている。そんな彼らの7thアルバム『一発やらせろ!』は会心の出来栄えだ。今作は池田の和メロたっぷりの情感豊かなヴォーカルを武器に、初期作に通じる芯の太い土着サウンドを柱にして、アコギを効果的に用いたボサノヴァやウェスタン風味の曲調、高知の土佐弁や韻を踏んだ遊び心に富んだ歌詞など、非常にバラエティ豊かで華やかな全16曲が揃った。
Fine Field (FECD-0111)『SHACHI / Fine Field』
今年結成15周年を迎え、初となるワンマン・ツアーも企画する等、さらに前へと歩みを進めるSHACHIから目が離せない!
昨年リリースされたアルバム「STARLAND EXPRESS」から一年。早くも充実のニューアルバムが登場!!
初期から一貫したスタイルを貫きながらも、これまでのバンドイメージを超えた創造性を感じさせる楽曲も。通算1,000本を超えるライブを繰り広げて来たSHACHIならではの、キレとスピード感を信条とするアグレッシブさも健在ながら、サウンド面での新しさも感じさせてくれます。ライブ会場で大いに盛り上がるであろう楽曲達。リスナーを力強く鼓舞し共感を呼ぶ数々の言葉。以前にコンピCDで発表した2曲の新録音や、初のアンプラグドな新曲を含めた全10曲 !!
野生の如く (FECD-0110)『hidavicious acoustic SET / 野生の如く』
BANKROBBER PROJECTでは独創的なヴォーカリストとして活躍していたhidavicious。活動スタイルのひとつであるアコースティック・セットとしての1stミニ・アルバムをリリース。丹念に紡がれたサウンドが実に胸を打つ作品。
現在、GOODBYE ME HAVE A NICEDAYのヴォーカリストとしても存在感を示しているhidaviciousだが、多彩な活動はそれだけに留まらず、個人名義でもアコースティック・セットとバンド・セットとで、楽曲自体をそれぞれ分けた創作活動を繰り広げている。そんな彼が、様々な試行錯誤を繰り返しつつ、春先からレコーディングをしてきた楽曲をまとめたのが今作だ。その自然な制作過程がそうさせたのであろう、アイリッシュ・ミュージックを連想するようなアレンジと骨太な歌が見事な調和を果たしている「それでも吠える獅子のように」から始まる今作は、心地よいビート感もあり、ジャズ・テイストもあり、バラエティに富んだなサウンド・アプローチを誇っている。加えて、SIONに影響も受けたという、歌詞に散りばめられた力強い言葉の数々も雄々しく、単純にジャンルではくくれない秀逸な仕上がり。
MARGLINE & POINT-UP『MARGALINE & POINT-UP / be collected』
IMCとライブ会場限定販売 !! MARGALINEとPOINT-UPのスプリット !!
前作「nanana / DON'T DENY ME」に続いてリリースされるMARGALINEの新音源は神戸の3ピースメロディックバンド「POINT-UP」とのスプリット !! MARGALINEは相変わらずの突き抜けるような疾走感とパワー溢れるサウンドを武器に、相反する声質のツインボーカルが織り成すコーラスワークを絶妙なメロディに絡ませる「MARGALINE節」とも言える快心の3曲 !! 一方の「POINT-UP」はハイトーンボーカルを武器に緩急を付けたメロディー展開がイイ感じで、聴かせる楽曲と疾走感で押し切る楽曲のコントラストがGOODな3曲 !! 全6曲収録で1000円と激お買い得価格なので、メロディック好きは速攻でゲットしちゃって下さいね !!
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THE WELLWELLS『THE WELL WELLS / Ecomusication』
IMCとライブ会場限定販売 !! THE WELL WELLS久々の音源登場 !!
持ち合わせのひねくれポップなセンスと、勢いあるパンク精神の同居する楽曲はどれも曲者!キャッチーと思わせてから怒濤の曲展開を見せる彼ららしい仕上がりの全3曲は必聴 !! そのうち一曲は最早入手困難なV.A.『THIS IS WHAT WE LOOK LIKE...』に収録されて好評だった「MISTAKE!」のちょっとだけ新録を収録! 今回のCDジャケットは、広げて使えるエコバッグ仕様。MAKO THE WELL WELLSの手彫りのハンコが押してあるデザインで、THE WELL WELLSのメンバー全員が一つ一つハンコを押し、一つ一つ折りたたんで販売します。 ※ジャケットは色が4種類あります。
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Dream Garden (FECD-0105)『NAKED3MINDS / Dream Garden』
勢いに磨きをかけ、切なさに磨きをかけ、さらに真っすぐ胸に突き刺さるウタをありがとう ーーーHIDETA(SHACHI)
いつまでもフレッシュでいつづける"NAKED3MINDS"が全面開花する。ーーーAKI-HERO(SMASHRAID)
彼らの純粋で真っ直ぐな気持ちがつたわってくるほどのエネルギッシュな作品に胸が温かくなりました。ーーーTEPPEI(RUNNERS-Hi)
前作「All ways,our ways」のリリースから、更にバンドに磨きをかけるべく全国を渡り歩き、若さの上に新たに歩んだ人生と音とを重ね合わせて完成させた今作品。明らかに前作より全てにおいて"濃度"が増している。まさに若さが熟成した感じだ。神戸という日本列島の中心にベースを置きながら東京へ何度も足を運び、ライブバンドとしてもそのステージをオーディエンスに焼き付け始めている。今回は最善のコンディションでのレコーディングを意識し、過去に無い一ヶ月以上にわたるレコーディングを行った。より"生"に近い音源にこだわり、機械に頼らない自分達の実力で今できる最高傑作を間違いなく作り上げた。ファーストアルバムではできないセカンドアルバムならではのドラマティックな"濃さ"をその耳で確かめて欲しい。(TAKE@SHACHI)
先行シングル『CROSSROAD~From Heart Songs~』も発売中 !!
FECD-0100『ピアノゾンビ / 弾けなくて』
PIANOZOMBIE IS No.1 !!
2006年8月、渋谷O-Westにて行われたアンコール31曲に及ぶ伝説のワンマンLIVEにて解散したスーパーサンダース。そのメンバーだったアキパンマン(Vo.Gt)が新たに恐ろしいバンドを結成 !!
全国行脚したアキパンマンが招集したメンバーは、中島マン(Gt./from NAP)、北松戸マン(Bs.Cho/ex.THEチビッコGANGS)、アメリカマン(Ds.Cho/ex.PACKMAN、THE ROLLING MAN)。そしてスーパーサンダース時代のファンの中で全国一アツイ男と認められたスーパー素人ホネヌキマン(大王、Key)!! 以上5名の勇者たちによる新しい伝説が...始まる...!!
現在はホネヌキマンの下克上により、ホネヌキマン様の支配下となった彼ら、デビュー・アルバム「弾けなくて」で鮮烈デビュー!!
CINEMATIC SOUND FOUNDATION (FECD-0098)『REDЯUM / CINEMATIC SOUND FOUNDATION』(2CD)
浮ついた心のチューニングを、そっと、きつく、合わせてくれる。そして抱き締めてくれる。初めて聴いた時のあの衝撃は忘れない。最高だ!レッドラム!ーーー 山田 将司(THE BACK HORN)
アイデアやセンスは勿論の事、こめられた何か、それが音楽の原点だと気付かせてくれる楽曲達。ーーーmasa(miimi / te')
"和製Portishead"と称され、多くのアーティストや海外からも支持を受けるロックバンドREDЯUM。結成から12年、バンドの代名詞である「CINEMATIC SOUND FOUDATION」と銘打たれた2枚組26曲入りのベストアルバムをリリース !! 代表曲やライブでの人気曲は勿論、今回新たにレコーディングされた楽曲や、会場限定リリースや廃盤などで入手困難となっている楽曲なども収録した超豪華版!ブリストルサウンドの音響系アプローチを基に、8ビートやダブすらも呑み込むその幅広い音楽性。誰もが認める超テクニカルな楽器隊と、バンドの紅一点“YUMI”の妖美で悲壮感溢れる歌声で多くの中毒者を魅了している。そんなREDЯUMの幻想的で耽美な世界観をフルパッケージした永久保存盤「CINEMATIC SOUND FOUDATION」をご堪能あれ !!
パーフェクトワールド (FECD-0097)『無限マイナス / パーフェクトワールド』
2006年12月に店舗限定でリリースされた1stアルバム『死んだはずの僕の旅行』が問い合わせ殺到!急遽リリース後に販売店舗を拡大しロングセールスを記録!その後、自身の企画する2DAYSイベント「右脳夏祭り」は毎年ソールドアウト状態。多ジャンルの大物バンドのツアーサポートや、幼稚園での「七夕ワンマンライブ」。そして今年二度にわたる盟友<THE BACK HORN>との共演等々、常に話題に事欠かさない異色のアコースティック楽団“無限マイナス”!ますます勢いにのる彼等が満を持して2ndアルバム『パーフェクトアールド』をリリース!
COCK ROACH時代から崇高なカリスマ性と、その独特な詩世界で多くの指示を受ける奇才ボーカリスト遠藤仁平(エンドウジンペイ)を中心に描き出された大作「パーフェクトワールド」。会場限定シングルでリリースされアルバム収録が待たれた「悪夢カルピス」をはじめ、COCK ROACHの名曲「青く丸い星に生まれて」のリアレンシLong ver.や、ライブでの人気曲「パーフェクトワールド」「百年時計」等々、無限マイナスの名曲が詰まった傑作です!
QuO『QuO / Quality Underground Orchestra』
これ凄くイイっ! 東京生まれハードコア育ちの音の遊び人QUOの最高傑作だ!ーーーAO(DACHAMBO)
天にも抜けるような勢いで、独自の感性で紡がれたハイブリッドな音を叩きだすQUO。この勢いで突っ切って下さい!ーーーMAYURI(METAMORPHOSE/ REBOOT)
スペイシーでノイジーでファットでロッキン。時に最高にドーリミーで、時に最高にファンキーで、そして時に最高にアグレッシブな世界を見せてくれる楽しいアイディアに満ち溢れたアルバム。ーーーQ'HEY (MOON AGE / REBOOT)
キモチE~音を追求し、感じるがままに奏でていたらこんな素敵なダンスミュージックに仕上がった !! 下北沢発、脳内に染み渡るナチュラルエクスタシー。ーーーMASA(Hypnodisk / Kinocosmo)
2004年、DIESSEL:U:MUSIC 2004 ROCK WINNERを受賞したQuO(クオ)が5年ぶりに放ニューアルバム !! 2005年のLONDONでの初海外ライブ以来、現在のスタイルに転身した彼らが新たに構築した独自のサウンドを完成。次世代のトランス・ワールド・ミュージック、トランシーかつエスニック・ハードコアなどと言われた彼らの新たな出発点 !!
exist (FECD-0095)『me-al art / exist』
『すげえ。すげえよこれわ。』発した第一句がそれだった。それ以上、何の説明がいろうか?罪な作品に出会う時とはいつだってこんな感想だ。ーーー遠藤 仁平 (無限マイナス・ex COCK ROACH)
昨年発売され好評を得た1stアルバム「ヘメロカリス」から1年、人気急上昇中のミールアートから届いた2ndフルアルバム。アンダーグラウンドな香りを放ちながらもマニアックに聴こえない楽曲は、確実な演奏力と表現力に裏打ちされている。特筆すべきはボーカル・里子(サトコ)の存在感あるパフォーマンス。内省的な言葉も彼女のエモーショナルな歌声により圧倒的な説得力を持つ。前作に比べ、よりスケール感の増したハードエッジなサウンドと、リリカルでメロウな部分が交差する、彼らの魅力が詰まった10曲入りの大作!
博士と蟋蟀『博士と蟋蟀 / Monochrome Butterfly』
元<COCK ROACH>であり、現<無限マイナス>のボーカリスト遠藤仁平とベーシスト本田祐也の2人が新プロジェクト「博士と蟋蟀」(ハカセトコオロギ)を結成。
"COCK ROACH"時代からこれまでに書き溜めていた詩や楽曲を <実験音楽+ポエトリーリーディング+α>という手法で新鋭的な構築を重ね、独自の音世界を表現した。 無限に果てしなく広がる『脳内世界』と、常に変動する『精神世界』 、そしてそれらを駆動させる『生命』の三つを<テーマ>に掲げ ファーストアルバム『Monochrome Butterfly』をリリース!
リンカク (FECD-0088)『PAPAS MILK / リンカク』
海外やホテルの連泊中にパパミルクが聴きたくなります。地方出身、東京在住者としての僕の精神安定音楽です。ーーー佐藤 征史(くるり)
俺、このタイプの音楽聴かないのだが、素直に聞けるのは何だろう?ーーー吉村 秀樹(blood thirsty butchers)
くるりの前身バンドに在籍していたVo.スギタを中心に結成された<パパミルク>は叙情性豊かなボーカルと、初期くるりを彷彿とさせるエモーショナルなサウンドが魅力的なバンド。一時期、前ギタリストの脱退により活動がストップしていたが、当時メレンゲでギターを弾いていたSatoshiの加入により活動再開。2006年後半から活発な活動をはじめ、新たな創作と実験を繰り返し、見えた答えをレコーディング開始。確固たるアイデンテティーを持ったサウンドと楽曲を多く作り上げた。躍動的なリズム隊とヒラメキを感じさせるギター陣によるエモーショナルな演奏と緻密なバンドアレンジに乗せて、時に力強く、時に浮遊感を醸し出すVo.スギタの歌声と言葉の数々。イマジネーションの世界と現実の世界を行き来する、トリップ感覚満載の楽曲も持ち味。2007年は3枚のシングル(タワーレコードとハイラインレコードの限定販売)を発表した彼らのアルバムが完成 !!




















